しばらくぶりの更新です。
ただただ脱帽してしまうハイセンスなコンテンツ。ドキュメンタリー性×可愛さ。
(擬似的にでも)超客観的な視点。極私的なドラマの舞台となる街ではなくて、NHKの「高校生物Ⅰ」でも見ているような、水槽のような観察対象としての世界。肉眼の枠を取っ払えば、「ミニマル」の基準は移動する。
やばいやばい。動画もさることながら静止画の美しさも格別!
似たようなトーンのものを同一サイト内で以前に見つけました。
こちらもぶっとんでるね。
CGかと思ったらガチのアイデア実験映像。プロセスドキュメントは以下より。
http://www.surfacefilm.com/process.html
40くらいの音楽ジャンルをゴリっとすり潰して練りあわせたような。どう見てもハイセンスです。本当にありがとうございました。
この前PCのメモリを1GBから4GBに拡張しました。CG&その他画像編集ソフトいじりながらの音楽聴いたりネット見たりが随分と快適になっております。1GBのメモリで、しかも限られた時間の中でCGやるのはさすがに無理があった。
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