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映像 Archive
こんなん作ってます
頼まれてもいないのに友人が作った曲に映像を乗っけてミュージックビデオを作っています。
半分は趣味、半分は練習として。
以下、制作中のフレームを抜き出したものです。1280x720で作っていますが、編集段階でマシンが火を吹きそうですでに怖い。
現状、8割程度の尺が埋まってまいりました。
完成したら動画で公開します!
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一日に2回ラーメンを食べました。
名前をつけてやる
一人ごっつの「写真で一言」を思い起こさせる、CDジャケットを見て自由に名前をつけていく、というサイト。スクロールで眺めていったときに快感があるなあ。いちスピッツファンとして、サイト名もナイスです。
元ネタさがし
さまざまな作品の元ネタを提示。なかには無理やりっぽいのもあるけど、「おおお!」ってものにも時々巡りあいます。
15 Awesome 3D Text Effect Tutorials
文字のエフェクトに特化したチュートリアル集。
モーション付けに際して意識していること。
勉強になります…
無印良品の4コマノートを漫画で埋め尽くしてみた
途中からこわいよ!!
surreal – Flickr: Search
単にFlickrの検索ワードを”surreal”(超現実的な、シュールレアリズムの)にしてみただけなんだけど、かなり面白い画像がいっぱい出てきた。スライドショーにするとおいしいお酒が飲めます。
Shinkansen ver.2 from daihei shibata on Vimeo.
同じ発想の作品はこれまでにもあっただろうけど、ここまで美しいものは見たことがない!スタビライズやカラコレまでしっかりやっているからなんでしょうか。クラクラします。
夏が始まりますなあ。怠惰な僕は「今年の夏はどこに行こうか?」というヒルクライムのメソッドではとうてい理想の夏を送れそうにないので、今年の夏は2011年の夏の計画を練りながら過ごします。それではまた。
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更新が滞っておりますが…とりあえずブックマークの羅列でご勘弁。
これで脱・初心者!?3dsMaxの40のチュートリアル
ありがたいサイトです。
MAXONは、学生に対してCINEMA 4D R11.5 Studio Bundleを
無償配布することを発表
なんと!
ISO50
見飽きないなー。
AisleOne – Graphic Design, Typography and Grid Systems
勉強になります。
Design X: Japanese graphics from the early ’90s
日本の90年代のグラフィックを集めた記事。ローファイな感じがたまりません。
以下は動画で。
Sonic Wasteland from Justin Ascott on Vimeo.
単純なのになんか気になる。面白い。
Color.NOISE from Andrew Morev on Vimeo.
テクニシャン。
IN LUST from Eric Wareheim on Vimeo.
なんぞこれw
コメント欄にも”what…?”が並んでいて笑えた。
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インターバル撮影
ちょっと変わった素材が欲しくなったので、新宿御苑まで足を運んでみました。昼間から人々がナチュラルにチルアウトしているファンタスティックなパークです。
Interval Shooting at Shinjuku-Gyoen from rgbt on Vimeo.
追記:
こないだ見つけたAEの便利なショートカット。
・<Shift> + <->/<^>でレイヤーモードの変更。
・<ctrl> + <Shift> + <H>でレイヤーのバウンディングボックスやマスクのパスを隠してプレビュー。
あとはAEじゃないですが、
Windowsでは<F2>キーでファイル名の変更ができるということをいまさら発見。
macは<Return>キーを押すだけなので手軽なんですが、Winではいままでわざわざ<右クリック>→<名前の変更>というめんどくさい手順を踏むしかないのだと思っていました。ひい。
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第9地区
映画「第9地区」を観てきました。
「アバター」も結局観ていないくらい、映画館とは縁遠い生活を送っている僕ですが、この映画に関してはあまりに周囲の評判が良かったので、重い腰を上げて池袋のシネマ・ロサへ。土曜の昼2時だというのに館内には人はまばら。そして男性率が異様に高い。この時点で既にざわざわと不穏な空気が周囲にたちこめています。
内容は、人間ドラマあり(半分は宇宙人だけど)、アクションあり、そして擬似ドキュメンタリーでもありと、かなり盛り沢山でしたが、カルト感は噂で聞いていたほど強くはなく、純粋にわくわくしながらラストまで楽しめました。個人的には劇中に登場する宇宙線や武器の無骨なデザインや、クールなコンピュータのインターフェース画面がツボ。
社会風刺の映画として話題にのぼることが多いようですが、そうやって構えて観なくても十分楽しめます。ただ映画館を出る時に、なにか頭にひっかかるものは確かにあって、それをエンターテイメントの枠の中に封じ込めることができたのは、ヴィジュアル・エフェクト畑から広告畑を経た監督の力量なのかも。最後にあまりにも切ないラストシーンが待っています。
人を選ばずおすすめしたい映画です。ただし多少グロテスクな描写がありますので、そこだけ注意。
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