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マンガ
bookmark:110611
- 2011-06-11 (土)
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偶然にもタイポグラフィ関連の記事が多くなりました。
超かっこいいmarquee2.0を実現するjQueryプラグイン「fMarquee」:phpspot開発日誌
進化しまくり。よかったねマーキー。
DESIGN ARCHIVE – BLOG: icloudのアイコンに隠れた美しさの法則。
ほー、すごい分析!
CBCNET > Dots & Lines > 弓場 太郎 > 6. タイプデザイナー、両見英世がいま考えていること
まさしく文字のプロ。
モーニング 漫画技術論 第2回 弘兼憲史 | CHAPTER3:コマ割りについて
ロジカルに制作されているのがよくわかる。
CDジャケットは芸術。ジャケットがいいと中身までよく聞こえてくる:哲学ニュースnwk
僕はまだまだジャケットや歌詞カードをいとおしく眺めていた世代です。いまの高校生とかどうなんでしょう。
一番違和感のないGoogleのロゴ描いた奴優勝 │ キニ速 気になる速報
どれもクオリティ高い!こういう柔軟な脳みそ欲しいです。
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- 2011-01-10 (月)
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【涅槃】常人には到底理解不能なカオスすぐる漫画大全【混沌】 – NAVER まとめ
クレイジー!!
どんな問題も(04年 東京大)とつけると崇高になる BIPブログ
A:負けない事
B:投げ出さない事
C:逃げ出さない事
D:信じ抜く事
駄目になりそうな時 どれが一番大事か
上記から選び記号で答えよ (04年 東京大)
これ書いた人天才すぎ。
Google画像検索:Typographische Monatsblätter
ちょっと前の「アイデア」で特集やってて、ものすごいかっこよかったので検索かけてみたらそこそこ出てきました。本買えよって話ですが。。
white-screen.jpの中村剛氏セレクトMV特集より。
うおお、なんかすげえ変な感じ!重力感ゼロです。人間のほうが振り回されてるみたい。
曲も映像も超いいです。沁みる。
先日のモーサム繋がりで。百々さんがギターで参加しています。ドラムは我らが中村達也師匠。それにしても越智志帆嬢の歌唱力がハンパない。ギターの編成を見て「放課後ティータイムと同じだ!」と思ったのは僕だけでいい。
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Tumblrを見返してピックアップ。
WEB漫画は意外と名作が多い : マテマチカ
完全に不勉強のジャンルでした。本当に傑作が多いです。振り込めない詐欺。
New Prints May 2010 on the Behance Network
スクエアってきれいだなあ。
http://livedoor.2.blogimg.jp/dqnplus/imgs/f/6/f66791b0.jpg
小学生の頃にリアルタイムで読んでましたが、まさか壮大な予言だったとは…
超トリッキー。なんと鈴木清順氏が脚本を担当!!!アーサム!!!!!
Kinectによる乳首トラッキング!時折止まる音楽とドヤ顔が、なんか得体の知れない緊張感生んでます。
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一日に2回ラーメンを食べました。
名前をつけてやる
一人ごっつの「写真で一言」を思い起こさせる、CDジャケットを見て自由に名前をつけていく、というサイト。スクロールで眺めていったときに快感があるなあ。いちスピッツファンとして、サイト名もナイスです。
元ネタさがし
さまざまな作品の元ネタを提示。なかには無理やりっぽいのもあるけど、「おおお!」ってものにも時々巡りあいます。
15 Awesome 3D Text Effect Tutorials
文字のエフェクトに特化したチュートリアル集。
モーション付けに際して意識していること。
勉強になります…
無印良品の4コマノートを漫画で埋め尽くしてみた
途中からこわいよ!!
surreal – Flickr: Search
単にFlickrの検索ワードを”surreal”(超現実的な、シュールレアリズムの)にしてみただけなんだけど、かなり面白い画像がいっぱい出てきた。スライドショーにするとおいしいお酒が飲めます。
Shinkansen ver.2 from daihei shibata on Vimeo.
同じ発想の作品はこれまでにもあっただろうけど、ここまで美しいものは見たことがない!スタビライズやカラコレまでしっかりやっているからなんでしょうか。クラクラします。
夏が始まりますなあ。怠惰な僕は「今年の夏はどこに行こうか?」というヒルクライムのメソッドではとうてい理想の夏を送れそうにないので、今年の夏は2011年の夏の計画を練りながら過ごします。それではまた。
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不安の種
かなりどグッとくるマンガを発見。
ちょっと前からトラウマ続出とネットで話題になっていた「おちょなんさん」。(閲覧注意!)
その姿があんまりにも不気味なせいで話題になり、見た者たちがその恐怖を和らげるために(としか思えない)いじりまくっているので、あちこちで変なムーブメントが生まれています。なんだかんだで立派な愛されキャラです。
こういう都市伝説系の話には目がないので、「不安の種」1巻を買ってみましたよー。
※ちなみにこの巻には「おちょなんさん」は登場しません。どうやら別シリーズの「不安の種+(プラス)」に出てくるようです。
<特徴>
・オムニバス形式
・どの話もかなり短い(5Pくらい)。
・冒頭で様々な時代と地域が具体的に説明される(『平成9年 中野』といったように)。
・主人公は小学生からサラリーマンまで多様。
・オチがない。幽霊なのか妖怪なのか人間なのか、異形のものに登場人物が出くわしたところで物語は唐突に途切れる。
・そういった異形のものに関しての説明は一切ない。
・裏表紙には「この物語は8割がフィクションです」という意味深な言葉。
買った帰りの電車の中でさっそく読みはじめる。
‥うん、
怖ぇ。
まさに「不安」。じっとりとしたイヤーな不安。髪洗ってて時々感じる背後の気配だったり、アパートの階段を登るときにやってくる嫌な予感だったり。そこだけを取り出したら物語は5ページでも十分足りるんですな。あー怖い。
オバケは出生の秘密や暗い過去がなくても、鮮明な登場シーンだけで存在感をばりばりと発揮できる。これはありそうでなかった、ひとつのスタイルかもしれません。
こういったかたちで、ある感情にだけスポットを当てた作品って他にもあるんだろうか。
不安に限らず、「後ろめたさ」、「爽快感」、「ノスタルジー」‥
同じスタイルでもいろいろな可能性がありそう。
追記:
この本を読んだ帰り道は、看板の文字や建物と建物の間の隙間、雲のかたちなどがやたらと気になりました。神経過敏です。
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