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写真

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きゃりーぱみゅぱみゅはドラえもんの道具出す時風に言うと言いやすい : ヴィブロ
はてブの「lifehack」タグでこの記事が流れてきて吹いたw

ヤター!ウェブブラウザで動くシンセできたよー – aikeの日記
すんごい。

365日 Charming Everyday Things
本当にびっくりするほど丁寧に作られた日めくりカレンダーサイト。実際に国内外で展示もやったみたいですが、web上で眺めるほうが贅沢感強い気がするのはなんでだろう。一覧が見れるからかな。

Twitterの大衆化によってブログ界隈における『タイトル』に変化が起きている*ホームページを作る人のネタ帳
読んで目からウロコ。たしかに訴求率がぜんぜん違うし、普段からこれをきっかけにリンク踏んでるなあ。。

(*´ー`*) 英で流行中の 「ほっこりゲリラ・ガーデニング」に癒される
かわいい!これぞ洋の盆栽!

Melt Portrait of an Iceberg on the Behance Network
時間がはじめから存在してない、かのような写真。
 

FOX CLASSICS – Forever Classic ID – A Full Minute from The DMCI on Vimeo.

一見ピクトグラムっぽいんだけど、オブジェクトに寄ったときにざわっと見えるディティールがものすごいキレイ。
 


このところWilcoばっか聴いてます。本当にスルメバンド。また冬に合うんだこれが。

ローファイの魔力

近所のバーで飲んでたときのこと。
店内でボブ・マーリーのライブ映像をYoutubeで観た。1970年代のライブらしい。
フィルムではなくビデオカメラで撮影された映像だったんだけど、
おそらくはテレビで放送されたものか、もしくはパッケージ化されたVHSのビデオソフトがコピー元で、
さらにそれをYoutubeにアップしたのだろう。映像は荒れまくっていた。
ランダムにノイズが発生したり、なんだか全体的に滲んで、ぼやけていたり。
 

なのだけど、その中でドレッドヘアーを振り乱しながら歌うボブ・マーリーや、ステージの上の黒人女性コーラス隊は、
なぜかとても神秘的な存在に見えた。
人間ではないような。それこそ幽霊や妖怪の類のような。
 

ふと、このライブ映像がもしフルHDの鮮明なものだったとしたら、こんな印象は抱かないんじゃないかと思った。
 

Instagramなんかもそうだけど、あえて「不鮮明」にすることで被写体をより魅力的にみせる手法が
あるんだと思う。情報をいくらか削ることで、謎が生まれたり現実離れしたものに見えたりする。
ノスタルジックに感じたりもする。幕末古写真ジェネレーターなんか、まさにそうだし、映画「リング」に出てくる「呪いのビデオ」も不鮮明だからこそ怖い。貞子がホラー映画界のアイドルとして大成功してしまったけど、あの映画で一番怖いのは「呪いのビデオ」の質感だと個人的には思っています。
 

これは映像や写真に限ったものでもないから、探していけばローファイの魅力に溢れたものはいたるところに見つかると思う。
古本屋で買った文庫本のがたついた文字や、大昔のブルースマンの演奏が収められたレコードや。意図せずに生まれているローファイ感を発見すると、なにかものすごいものに遭遇している感じがしてワクワクしてしまう。
 

音楽関連でそういった映像をちょこちょこ見ていたのだけど、とりわけこのレッド・ツェッペリンの「得体の知れない感」はすさまじかったので貼っておきます。
 

収穫の時期も近いぜ

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先日身内の結婚式でちょこっとだけ実家に帰省してきました。
iPhoneでHDR撮影→Instagramで加工ってやると仕上がりがやたらきれいで驚きました。
4Sも出たっていうのに全然時代に対応できてない。
 
ぼちぼちブログも再開します。

bookmark:110807

Benoit Paillé | SOPHISTRY
長時間露光による非現実的な光と、説明的な構図。きれいだけどちょっと怖くて、そしてなんだか笑える魅力的な写真。
 

Webの「読みやすい」を僕も考えてみた。 | Maka-veli.com
解説がほんと丁寧でわかりやすい。
 

ECM Record Covers | WANKEN – The Blog of Shelby White
ミニマル。ページトップにあったTwitterへのバナーもジャケの一例かと思いました。
 

俺空手やったことないけど質問ある? | ぶる速-VIP
天才現る。
 

「壺」の壺感は異常 | 暇人\(^o^)/速報
意味とセットで漢字を学習していった結果、文字だけを見てもいろんな気分や質感が喚起されてしまうおもしろさ。
 

My Mother’s Coat (full version) from Moth on Vimeo.

独特なタッチの線画アニメーション。要素を極限まで省いているのにフレームレートは高くて、あまり味わったことのない感触でした。
 


いいメロディだなあ・・

bookmark:110531

Framerate Fest – Experience the beauty of the web
IE9が仕掛けるHTML5を使った動的コンテンツ投稿&投票サイト。10年くらい前のFlashの熱気がよみがえってくるみたいで素敵。
 

ジャーンとお肉が登場し、ぎゃああああと焼魚が引き裂かれる「マンガプレート」 – ねとらぼ
その発想はなかった。。
 

Madame Peripetie — SOPHISTRY
圧倒的なセンス。
 

村上春樹の例え集 比喩まとめサイト
村上春樹の小説およびエッセイから比喩表現だけを抜き出して、淡々と紹介しているブログ。
そのへんにある何もかもをお盆に載せてもっていきたくなるような笑顔」とか、本当にうまいこと言うなあ。
 
 


これはかっこいい。なにかを作る工程の映像って、なんでこんなにいいんだろう。
 


かなり以前に投稿された作品ですが、数あるIKZOシリーズの中でもおそろしくキレてる組み合わせ。トレント・レズナー絶対喜ぶだろうなあこれ見たら。

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